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唸っております。
なんだか、今日は録りためてしまった映画の整理とばかりに、見出してみたんですけど。
「アイ,ロボット」に
アイ,ロボット [ベストヒット50] アイ,ロボット [ベストヒット50]
ウィル・スミス (2006/08/04)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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「アイランド」。
アイランド 特別版 アイランド 特別版
ユアン・マクレガー (2006/12/08)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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でもって、「華麗なる一族」最後だけでも見ようかと見てて、
そのままつけっぱなしにしてたら、始まった「ウルルン」。
うーーーん、なんだか、色々考え中。
というか、お風呂で考えめぐらせてたら、こんな時間。
ワープしちゃった感じだわ。
ロボットもクローン人間もそう遠くない将来、、、
作ってしまうだけの技術を持ってしまうのだろうけど、
その時って、ほんとに試される時だよなぁ。。。

「人間に近い感情を持つ最新ロボット」とかねぇ。作っちゃうわけさ。
で、「人間を守る」ってこと突き詰めていくと、その「人間」そのものが
一番危険なものになっちゃうって言う。皮肉なことにね。
クローンも、それで不治の病の人が治せたりってとこから始るんだろうけど、
クローン人間の培養とかはじまちゃってね。それはどうなんよってね。
って、この2本で頭の中はパンク状態なのに、「ウルルン」も加わり。

紛争地域や危機に瀕した地域の子どもたちを助けるために設立された国際平和村
番組で東ちづるが最初に滞在したのが1999年。
それからの8年をそれぞれの子が今どうしてるのかを追っかけてて。

当時11歳だった女の子が別れ際に東ちづるに
「私はあなたになりたい」って言ってて。
あなたのように平和な国に生まれてってことかと思ってたら、
8年後に訪ねていった先で彼女が語ったのは
「いつも瞳が笑ってた。周囲を明るくする太陽のような人になりたいと思った」って。
11歳の少女に負けましたね。完敗。
自分の傷も癒えてないうちから周りのことを、、、考えられないなぁ、きっと私は。
今何ができるかと考えても、寄付することぐらいかなぁ。
それくらいしか思いつかないのもまた、悔しい気もするけど。
実際、運営はかなり厳しいらしく。
興味のある方はここで振込先など紹介されてますので。
なんか、ガンガンガンと三連発でお手上げな感じです(>_<)
少しはこういう事も考えろよ!っていう事なんだろうけど。


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2007.03.19 / Top↑
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